実質賃金はプラスに転じた。なのに物価高の実感が消えない理由|950円のランチが1,650円になるまで
実質賃金は2026年1月から7か月連続プラス。物価の上昇率も鈍化しています。それでも生活が楽になった感じがしないのはなぜか。総務省・厚生労働省のデータと、通っていた喫茶店の値段の記録から考えます。
#物価高#インフレ#実質賃金
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実質賃金は2026年1月から7か月連続プラス。物価の上昇率も鈍化しています。それでも生活が楽になった感じがしないのはなぜか。総務省・厚生労働省のデータと、通っていた喫茶店の値段の記録から考えます。
手取り38万円・資産4500万円の51歳会社員が家計を全部公開。夫婦の世帯収入約48万円の固定費・変動費・投資額の内訳と、給与・賞与・配当の3つの入り口の使い分けを正直に公開。子なし夫婦の家計管理のリアルをお伝えします。